梶谷の技術

梶谷の技術
Our Technique

強み

社員全員が、熟練された技術と知識を兼ね備え、

さまざまな構造物の解体でも対応できるスペシャリストが揃っています。

強み2

40年間の解体業としての実績により難度の高い現場を完工してきた技術及び経験は他社にはありません。

強み3

さまざまな設備、機器に関しても、弊社が解体工法を100%提案できます。

強み4

難度の高い現場ほど弊社の技術力が発揮できます。

(近年主流になり始めている大型バックホウを使用しての解体工法では、高所作業においては限界がある。)

難度の高い現場とは?

工場等で、稼働設備が近接している場合活線などの工業用動力(破損した場合、直接工場の稼働に影響するインフラ設備)が、解体対象物に跨いでいたり干渉している場合(水、高圧ガス、電気など)

上記のような場合は、大型バックホウで解体することはできない!
又、腐食等で設備自体が転倒、崩壊の恐れがある場合なども、解体廃材(解体副産物)を適正に処理し、有価処理できるものは、スクラップ材にし再生することにより、解体工事費から副産物買取り費とし、その分を値引きすることができる。
そうすることで、工事費自体が従来よりも安価で抑えられる。

代表者メッセージ
Message

ヒトの力は無限大
機械で出来ない部分を梶谷の人力がサポートします。

弊社は、「これからの解体業界」に必要なことはなにか?と常に自問しつづけ、その答えを見出しながら時代に合った解体業に進化し続けてきています。
近年では、特に環境保全、安全施工への配慮が求められる中で、弊社としてもこうした循環型社会構築に貢献できるよう、社内を挙げて日々努力しているところであります。
解体業界は、人の技術力なしではお客様にご満足いただける工事を施工することは困難であると考えております。
弊社の技術者は、機械では絶対に成しえない工事であっても、ヒトの技術力で完工できるだけの知識と技術を兼ね備えていると自負いたしております。
豊かな創造性と、40年間以上培ってきた技術と知識を駆使し、”今よりもっと、今日より明日”を根底におき、”今日よりも安全、今日よりも環境保全”を実践し、”明日へ未来へ”日々進化していく所存でございます。
今後ともお客様のご期待により一層応えることができるよう、努力してまいりますので、ご支援、ご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長 梶谷 太士

代表取締役社長 梶谷 太士

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電話:0798-41-3636
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